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○○○-○○○○
※公衆電話の場合は受話器を持ち上げプーという音が聞こえた後に、コインを入れ相手先の番号をプッシュします。 |
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1-808-○○○-○○○○
※島外へは、相手先の電話番号の前に1-808をプラスする。公衆電話の場合はオペレーターの声で「プリーズ・デポジット・○○セント」と告げられるので、料金を入れると相手につながります。 |
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011-81-(市外局番から0を省いた数字)-○○○○-○○○○ ※日本の相手先の番号の前に011-81をプラスする。ただし市外局番の頭の0は省略するため、東京03-XXXX-XXXXの場合は011-81-3-XXXX-XXXXとなる。公衆電話の場合は、クレジット・カード式のものを使用したいものです。 |
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| 日本は100V/50~60Hz、ハワイは110~120V/60Hzと、若干の電圧の違いがあります。コンセントの形状も日本と同じなので、短時間ならば日本の電気製品をそのまま使うことも可能ですが、故障やトラブルの原因ともなりかねないので、旅行用の電圧変換アダプターは持参したほうがいいでしょう。 |
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| ハワイでは21歳未満の飲酒は、法律でかたく禁じられています。よってアルコール類を購入する際や、バー、ナイト・クラブなどで飲酒する際は、生年月日と写真を明記した身分証明書の提示を求められます。旅行者の場合はパスポートが証明書の代わりになりますが、携帯するときは紛失や盗難に十分注意しましょう。また、日本と異なり、公共の場での飲酒も厳禁。パブリック・ビーチでビールを飲むなどといった行為も禁じられています。 |
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非喫煙者の健康を間接喫煙の害から守ることを目的に、州や郡が定める公共の場所を
禁煙区域とする「新禁煙法」が2006年11月16日より施行されています。 これに伴い、レストラン、ホテルの共有スペースや、公共施設での喫煙は、喫煙スペース以外禁止されています。但し、建物から約6m以上離れた屋外のビーチや公園での喫煙は可。当然のマナーですが、歩きタバコ&ポイ捨ても厳禁。
詳しくは Keep Hawai‘i Clean をご確認下さい。 |
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| ハワイの水道水はそのまま飲んでも、まったく問題はありません。しかし不安に感じるようでしたら、ホテルの売店やショッピング・センターで販売されているミネラル・ウオーターを購入しましょう。ハワイ産の水も多く揃っているので、飲み比べてみるのも楽しそうですね。 |
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 シニアや障害のある方は、現地でのバリア・フリーの普及の度合いが心配になるものです。でもハワイの場合、ホテルや観光施設など公共性の高い場所では、バリア・フリーが普及しています。また、ハード面だけではなく、各施設のスタッフがとても親切なので、安心して旅行することができます。実際、車椅子で、旅行を楽しんでいる方も少なくありません。 |
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